夫の前で・・・

私は25歳のOLです。
1年前に5年間付き合った彼と結婚しました。
私は結婚しても仕事 は辞めずに子供が出来るまでは働くつもりでいました。
夫は少しエッチなところもあります がとても優しく幸せな生活を送っていました。
そんなある日、いつものように夫と一緒に家 を出ました。
夫と私は会社が別で出勤時間が違うのですが、夫は早く家を出る私に合わせて くれていました。
  駅に着くと電車が5分ほど遅れているというアナウンスが流れていました。
私と夫はいつも の場所に並んで電車を待っていました。
5分遅れで電車が到着するといつもより混んでいました。
夫と私は人を押しながら電車に乗 り込みました。
夫は私の後ろに密着して立っていました。
電車が走り出して少しすると夫が 耳元で 「立ってきちゃった」 と小声で言ってきました。
私は何を言っているのか判りませんでしたが、振り向く事も出来 ないので聞けないでいると夫の手が私の腰を掴み、下半身を擦りつけてきたのです。
私はや っと夫の言った意味を理解しました。
夫は調子に乗ってきて耳元で息を荒くしながらお尻を 触り始めました。
私は恥ずかしくなり、夫の腿を抓ろうと手を後ろに持っていくと、夫は私 の手を掴んで自分の股間に擦りつけたのです。
するといつもより大きく固くなっていたので す。
私は抓るのを忘れてドキドキしながら夫の物を握って大きさを確かめていました。
する と夫はさらに興奮したのかスカートのスリットに指を入れてきて後ろからアソコを撫でてき ました。
私は一瞬、ビクッとなって夫の指に神経が集中していきます。
(あぁ・・・あなた、だめぇ・・・見られちゃう・・・) 私は周りを気にしながら夫の指に合わせて腰を動かしていました。
夫はさらに強くアソコを 擦ってきます。
私は声が出そうなのを我慢しながら (なんで?・・・いつもより感じちゃう・・・) と思いながら夫の物を強く握りました。
すると夫は耳元で 「お前も興奮してきたんだろう?」 と言ってきました。
私は恥ずかしさもあり、首を振ると 「嘘つけ、パンストの上からも濡れてるのがわかるぞ。
中はもうグチョグチョだろ」 と言って私のスカートを捲るとパンティーとパンストを股の途中まで降ろしたのです。
私は ビックリして夫の方を見ようとしましたが 「あんまり動くと周りが怪しむよ」 と言われてスカートだけ降ろすと周りを見渡しました。
私は黒のスーツでスカートは膝上の タイトだったのでスカートを降ろせばパンティーとパンストが降りているのはわかりません 。
しかもハーフコートを着ているので普通なら気付かれないのですが、電車の中ということ で心配で仕方がありませんでした。
しかし、夫はそんな事気にもせずに私の秘部を触って 「明美、濡れすぎだよ」 と耳元で言ってきました。
私はそう言われて体が熱くなるのを感じました。
夫は私の秘部に 指を這わせてきます。
私は全身が溶けそうなくらい感じながら夫の硬くなった物をしごいて いました。
すると突然、電車が減速しました。
駅に着いたのです。
夫はゆっくりと私のスカートから指 を抜いて、私も夫の股間から手を離しました。
  駅に着くと降りる人と乗る人で人が動きます。
私のスカートの中はパンティーとパンストが 降ろされたままです。
私はドキドキと恥ずかしさで顔を上げられずに人の波に流されていま した。
そしてドアが閉まり電車が動き出すと、さっきと同じように夫の温もりを感じました 。
すると夫はいきなりスリットの間から指を入れるとトロトロの膣に指を入れてきたのです 。
私は咄嗟に 「あん」 と小さな声を出してしまいました。
夫の指はズボズボと私の中に出たり入ったりしながら他 の指でクリトリスを刺激します。
(ああぁぁ・・・いいぃ・・・ああああぁ・・・いつもよりすごい・・・声が出ちゃう・・ ・) と思いながら夫に痴漢されているという安心感から (このまま・・・いきたい・・・もっと激しくしてぇぇ・・・入れてぇぇ・・・) と私は淫らな妄想を膨らましていました。
すると夫が少しスカートを上げると私の股間に熱 くなった物を滑り込ませて来たのです。
私はまさかそこまでするとは思っていなかったので 驚きましたが、目の前の快楽に身を委ねました。
夫は私の腰を掴むと電車の動きに合わせて 腰を動かしてきます。
私の秘部に夫の大きなものが擦れるたびに私は声を出さないように必 死で我慢しました。
(ああぁぁ・・・気持ちいいぃ・・・もうそのまま入れちゃってぇぇ・・・) 私は股の間にある肉棒を入れることしか考えられなくなっていました。
私は夫に合わせて腰 を動かしながら周りに気付かれていないか見渡しました。
周りの人は私たちに背中を向けて いて気付いていません。
私が安心して視線を横に向けた時でした。
私は信じられないものを 見たのです。
なんとそこには夫が立っていたのです。
しかも私と夫との間には3人ほど人が います。
夫は無理な体勢で必死に手摺りに掴まっていました。
私は驚いて後ろを見ようとす ると、後ろの男が私の肩から顔を出してきたのです。
そこにはニヤついた40歳ぐらいの知 らない顔がありました。
私が声を出しそうになった時、男が耳元で 「さっきの奴より気持ちいいだろう?」 と言ってきたのです。
私はパニックになって (あなた誰?・・・いつから?・・・さっきの駅から?・・・) 頭の中で同じ質問がグルグル回っています。
するとその男は 「もっと気持ちよくしてやるよ」 と言うと私を抱きしめて体を上下に動かしてきました。
そして次の瞬間、私の中に信じられ ない大きさの物が入ってきたのです。
私は 「ああぁぁ・・・ぃゃぁぁ・・・」 と聞こえないくらいの声を出しました。
そして夫の物しか知らない私の膣にまったく知らな い男の物が入っている現実を知りました。
男はゆっくりと腰を振ってきます。
私は叫ぶこと も出来ずに夫の顔が見える場所で違う男に黙って犯されていました。
男の手は前に回り、私 のスカートを捲りってクリトリスを刺激してきます。
そして私はとうとう (あああぁぁ・・・この人・・・気持ちいいぃ) と思い始めました。
すると私の中から液が溢れ出てきて男の物を更に奥まで誘導します。
私 は (ああぁぁ・・・感じちゃうぅぅ・・・あなた・・・ごめんなさい・・・私・・・犯されて るのぉ・・・) と思いながら夫の顔を見て更に興奮していきました。
そして夫が降りる駅についた頃には自 分から腰を振って夫よりも大きな物で感じていました。
夫は降りる時に笑顔で手を上げて降 りていきました。
そして電車が動き出すと同時に自分から腰を振っていました。
そしてその 男にクリトリスを触られながらアナルに指が入ってきた時、私は無言のまま体を痙攣させて 絶頂を迎えました。
そしてフラフラで朦朧としていると体の中で熱い物を感じました。
  電車を降りるとフラフラしながらトイレに入りました。
そして個室で膣から出ている白い液 体を拭き取りながらいつの間にか、した事のないオナニーをしていました。
そして再び絶頂 を迎えると会社に休みの連絡をして家に帰りました。
  家に着いてもスーツを着たままあの男にされた事を思い出しながら何度もオナニーをしてそ のまま眠ってしまいました。
そして夜、夫に起こされるまで眠っていました。
私は夫の顔を 見て慌てて 「ごめんなさい。
すぐにご飯の用意するね」 と台所に向かいました。
夫はそんな私に抱きついてきて 「朝、中途半端だったから・・・」 と言いながらスーツのままの私の体を触りだし、愛撫もそこそこに夫はあの男の精子が入っ た膣に挿入してきました。
そしてあの男に犯されているのを思い出しながら夫と同時に逝っ てしまいました。
  あれから2週間たちます。
しかし私はあの時のことが忘れられません。
毎朝、電車に乗る時 もドキドキしながら乗っています。
そして毎日のようにオナニーをするようになってしまい ました。
今もこれを書きながら・・・。
※この話は日本最大級のアダルト掲示板 ナンネット より転載しております。
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